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静岡県静岡市駿河区曲金2丁目8−43
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静岡県静岡市エリアでキッチン・お風呂・トイレ・洗面台・外壁・屋根・塗装・エクステリアにお悩みなら
静鉄不動産の「にじいろリフォーム」へお気軽にご相談ください。
今回の工事では、既存のモニター付きインターホンから新しい機種への交換を行いました。 同じモニタータイプでも、機種が新しくなることで画面の見やすさや操作性が大きく向上します。 既存の配線や設置状況を確認しながら適切に施工を行い、違和感のない仕上がりとなるよう対応しました。
今回の工事では、キッチン水栓の水漏れをきっかけにご依頼をいただきました。 水栓まわりの水漏れは、放置すると周囲の設備や床材へ影響が出る可能性があります。 そのため、既存水栓の状態を確認したうえで、新しい水栓へ交換を行いました。 また、配管接続部についてもあわせて調整を行い、安心してお使いいただける状態へと整えています。 トラブルをきっかけに、より快適で安心できるキッチン環境へと改善されたリフォームとなりました。
にじいろリフォームでのトイレ改修工事をご用命いただきました。 設備を新しくすることで、空間全体の印象がすっきりと整い、清潔感のある仕上がりとなりました。 また、コンパクトな空間でも使いやすくなるよう、納まりにも配慮して施工を行いました。 日常的に使用する設備だからこそ、快適性と使い勝手の向上につながるリフォームとなっています。
にじいろリフォームでのトイレ改修工事をご用命いただきました。 設備を新しくすることで、空間全体の印象がすっきりと整い、清潔感のある仕上がりとなっています。 また、コンパクトな空間でも使いやすくなるよう、納まりにも配慮して施工を行いました。 日常的に使用する設備だからこそ、快適性と使い勝手の向上につながるリフォームとなっています。
今回の工事では、給湯器の状態を確認し、本体およびリモコンの交換を行いました。 給湯器交換は、同じように見えても、「提案内容」や「金額」、「施工の考え方」に違いが出る工事です。 今回のように他社様と比較されたうえでご相談いただくケースも多く、その中で当社をお選びいただけたことを大変嬉しく思っております。 今後も安心してお使いいただけるよう、しっかりと対応させていただきました。
今回の工事では、クロスの張替と水栓交換を行いました。 クロスを新しくすることで、室内の印象は大きく変わります。 特に、アクセントクロスを取り入れることで空間に落ち着きとデザイン性を加えることができます。 また、水栓設備も新しくすることで、日常の使いやすさも向上しました。 内装と設備をバランスよく整えたリフォーム事例となっております。
にじいろリフォームで施工されたお客様からの喜びの声をご紹介します。
こんにちは。 静鉄不動産の水まわりリフォーム専門ブランド、にじいろリフォームです!! いつもブログをお読みいただき、ありがとうございます。 朝夕に少しずつ秋の気配を感じる9月。静岡市内でも、過ごしやすい日が増えてきましたね。 子育てが一段落し、ご夫婦の時間を大切にしたいとお考えの方の中には、 「古くなった水まわりを一新して、これからの暮らしをより快適に整えたい」とご検討中の方も多いのではないでしょうか。 秋口になると、「今年の年末年始は、新しいお風呂やキッチンで気持ちよく迎えたい」というご相談が急増します。 しかし、もし「年内にリフォームを終わらせたい」とお考えなら、11月や12月になってから動き出すのでは少し遅いかもしれません。 実はお正月を真新しい水まわりで迎えるためには、「9月」に検討をスタートするのがベストタイミングなのです。 今回は、静岡市で水まわりリフォームをご検討中の方へ向け、秋から始めるスケジュールやメリットを解説します。 これからの暮らしを見据えたリフォーム。なぜ「年内完工」が人気なのか? 長年家族を支えてきたキッチンやお風呂。築20年、30年と経つと、設備の老朽化だけでなく、 「冬のお風呂場が寒くてヒートショックが心配」「キッチンの換気扇掃除が体力的につらくなってきた」 といった、新たなお悩みも生まれます。 新しい年を迎えるお正月は、ご家族や親戚が集まる特別な節目です。 「帰省する子供や孫に、きれいなお風呂に入ってゆっくりしてほしい」 「暖かく、お手入れがラクな最新のキッチンでおせちの準備をしたい」 そんな思いから、年内の完成を目標にリフォームを決断されるご夫婦が静岡市でも増えています。 実は時間がかかる!水まわりリフォームの落とし穴 「トイレや洗面台を変えるだけならすぐできるのでは?」と思われがちですが、リフォームは家電の買い替えとは異なります。 ご自宅の状況(配管や下地など)を確認する現地調査から始まり、プラン作成、メーカーのショールーム見学などを経て、 ようやく契約・商品の発注となります。 特にシステムキッチンやユニットバスは受注生産に近いものが多く、発注から納品されるまでに2週間〜1ヶ月程度かかるのが一般的です。 さらに、年末に向けての11月・12月は、静岡市内のリフォーム会社や職人さんのスケジュールが一年で最も混み合う繁忙期となります。 「11月に相談して年内にお願いしたい」となっても、商品の納期や工事日程の調整がつかず、 泣く泣く年明けの工事にずれ込んでしまうケースが少なくありません。 秋(9月〜11月)にリフォームを行う3つのメリット 9月から余裕を持ってリフォームを進めることには、スケジュール面以外にも大きなメリットがあります。 1.気候が良く、工事中の負担が少ない お風呂のリフォーム中はご自宅のシャワーが使えないため、 数日間は近隣の銭湯などを利用していただくことになります。 真冬の寒い時期の外出は体への負担も気になりますが、気候の良い秋であれば、その負担を少なく抑えられます。 2.ショールーム巡りが快適 後悔のないリフォームにするためには、静岡市内にあるTOTOやLIXIL、パナソニックなどの メーカーショールームへ足を運び、実物を見て触れることが大切です。 秋の過ごしやすい季節なら、ご家族でのショールーム見学も快適なお出かけになります。 3. 焦らずじっくりプランを考えられる 今後の10年、20年をより快適に、そして安全に過ごすための大切なリフォーム。 「掃除のしやすさ」や「将来を見据えたバリアフリー(手すりや段差解消)」など、 ご自身のペースで納得いくまでプランを練り上げるためにも、時間的な余裕は欠かせません。 静岡市でのリフォームスケジュール(9月スタートの場合) 9月にご相談をいただいた場合の、理想的なスケジュール例です。 このように9月に動き出せば、焦ることなく、職人さんのスケジュールもしっかり確保した上で、12月中には余裕を持って工事を完了させることができます。 静岡市の水まわりリフォームなら「静鉄不動産のリフォーム」へ 「我が家の水まわり、リフォームするといくらくらいかかるのかな?」 「今のキッチンを対面式にすることはできる?」 少しでも気になり始めたら、まずは情報収集から始めてみませんか。 静鉄不動産の「にじいろリフォーム」では、静岡市に密着し、皆様の「これからの暮らし」に寄り添った最適なプランをご提案いたします。 ショールームへのご同行や、補助金活用のアドバイスもお任せください。 ピカピカで暖かいお風呂と、家事がぐっとラクになるキッチンで、快適な新年を迎える準備を。 ぜひ9月の今から、私たちと一緒に始めましょう!ご相談、現地調査、お見積りは無料です。お気軽にお問い合わせください。 ※本記事は2026年9月現在の情報を元に制作しています。
2026.09.03
平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。 夏季休業は下記の通りとなります。 <静鉄不動産 静鉄リフォーム「にじいろリフォーム」> 2026年8月11日(火・祝)~2026年8月16日(日) <静鉄不動産 各店舗・賃貸センター> 2026年8月11日(火・祝)~2026年8月16日(日) なお、静鉄不動産 静鉄リフォームの休業期間中にいただきましたお問い合わせにつきましては、8月17日(月)より順次対応させていただきます。 お客様には大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご容赦くださいますようお願い申し上げます。
2026.08.06
こんにちは。 静鉄不動産の水まわりリフォーム専門ブランド、にじいろリフォームです!! いつもブログをお読みいただき、ありがとうございます。 1. 夏こそ気になる!水まわりの節水リフォームとは 水道代が上がる夏、節水リフォームで賢く乗り切ろう 「今月も水道代が高かった…」と請求書を見てため息をついた経験はありませんか? 夏は水を使う機会が増える季節です。シャワーの回数が増え、キッチンでは食材を洗う頻度も上がります。 実は、こうした日常の積み重ねが水道代を押し上げる大きな要因になっています。 そこで注目したいのが「節水リフォーム」です。 トイレ・キッチン・浴室・洗面台など、水まわりの設備を最新の節水型に替えるだけで、 使い勝手はそのままに、毎月の水道代をぐっと抑えることができます。 大がかりな工事が必要なケースばかりではなく、シャワーヘッドの交換など手軽なものから始められるのも節水リフォームの魅力です。 節水リフォームが注目される背景 近年、水道料金は全国的に値上がり傾向にあります。 静岡市でも例外ではなく、家計への影響を感じている方が増えています。 また、環境意識の高まりから「節水=エコ」という意識も広がっており、節水型設備への関心はますます高まっています。 設備の老朽化が進む築15年以上のご家庭では、最新設備への切り替えによる節水効果が特に大きく、リフォームのタイミングとしても最適です。 節水リフォームで変わる毎日 節水リフォームは、単に水道代を下げるだけではありません。 最新設備は使い勝手も格段に向上しており、「替えてよかった」と感じる方がほとんどです。 タッチレス水栓なら調理中の手が汚れていても水を出し止めでき、節水しながら衛生的な暮らしも実現できます。 2. 設備別・節水効果を比較!どこから替えると効果的? トイレ・キッチン・浴室・洗面台、節水効果が高いのはどこ? 節水リフォームといっても、どこから手をつければいいか迷う方も多いはずです。 ここでは水まわりの設備別に節水効果をご紹介します。 最も節水効果が高いのはトイレです。 20年前のトイレは1回の洗浄に約8Lの水を使っていましたが、2026年の最新モデルでは約3.8L(大洗浄)まで削減されています。 2人世帯でも年間約1.4〜1.5万円の節約が期待できます。 次いで効果的なのが食洗機の導入です。 手洗いと比べて使用水量を約1/9に抑えられるため、毎日の食器洗いの水道代を大幅にカットできます。 シャワーヘッドの交換も手軽で効果的。節水タイプに替えるだけで、従来比20〜60%の節水が期待できます。 タッチレス水栓で「ながら節水」を実現 キッチンや洗面台の水栓をタッチレス(センサー)タイプに替えると、手をかざすだけで水の出し止めができます。 「ちょっとだけ使いたい」場面での出しっぱなしが自然と減り、意識しなくても節水できるのが大きなメリットです。 TOTOのタッチレス水栓では、4人家族で年間約2,300円の節約効果が報告されています。 ※TOTO製品の試算値です。実際の節約額は使用状況により異なります。 節水シャワーヘッドは今すぐできる第一歩 シャワーヘッドの交換は工事不要で取り付けられる製品も多く、節水リフォームの入門として最適です。 LIXILの「エコフルシャワー」は従来比約35%の節水効果があり、シャワーの使用感を損なわずに水道代を削減できます。 3. 最新データで見る!トイレの節水性能はここまで進化した 50年間でトイレの使用水量は約70%削減!驚きの進化 トイレの節水性能は、この数十年で劇的に進化しています。 1975年ごろのトイレは1回の洗浄に約13Lの水を使用しており、3人世帯の年間水道代はトイレだけで約14,000円かかっていました。 それが2026年の最新モデルでは約3.8L(大洗浄)・約3.0L(小洗浄)まで削減。 年間の水道代はおよそ4,000円程度と、50年前と比べて約70%もの節水を実現しています。 もし今のご自宅のトイレが20年以上前のものであれば、交換するだけで年間5,000〜10,000円以上の節約につながる可能性があります。 ※節約額は試算値です。実際の節約額は水道料金単価・世帯人数・使用状況により異なります。 ■ 年代別・トイレ使用水量の変化 年代 使用水量(大洗浄) 年間水道代目安(3人世帯) 1975年ごろ 約13L 約14,000円 1994年ごろ 約10L 約11,000円 1999年ごろ 約8L 約9,000円 2007年ごろ 約5.5L 約6,000円 2026年最新 約3.8L 約4,000円 節水トイレへの交換費用と回収期間 節水型トイレへの交換費用は、本体・工事込みで10〜30万円程度が目安です。 年間の節約額と補助金(後述)を合わせて考えると、費用回収のめどが立てやすくなります。 フチなし形状や自動洗浄機能など、お掃除のしやすさも向上しているため、節水以外のメリットも大きい設備です。 ※費用は機種・工事内容により異なります。詳しくはお見積もりにてご確認ください。 4. 知らないと損!2026年度の節水リフォーム補助金ガイド 補助金を活用すれば、節水リフォームの費用負担がぐっと軽くなる 節水リフォームを検討する際、ぜひ活用したいのが国や自治体の補助金制度です。 2026年度は「住宅省エネ2026キャンペーン(みらいエコ住宅2026事業)」が実施されており、節水型設備の導入に対して補助金が支給されます。節水型トイレは最大34,500円/箇所、節湯水栓(タッチレス水栓など)は9,000円/箇所の補助が受けられます。 また、給湯器をエコキュートに替える場合は「給湯省エネ2026事業」により最大10万円の補助も。 複数の設備をまとめてリフォームすることで、補助金を最大限に活用できます。 ※節水型トイレの補助額は掃除しやすい機能付きの場合(機能なしは31,500円/箇所)。エコキュートの補助額は機種・条件により異なります。補助金はいずれも予算上限に達し次第終了します。最新情報は公式サイト(住宅省エネ2026キャンペーン:https://jutaku-shoene2026.mlit.go.jp/ /給湯省エネ2026事業:https://kyutou-shoene2026.meti.go.jp/)をご確認ください。 補助金申請のポイント 補助金の申請は、施工業者を通じて行うのが一般的です。 申請期限や対象製品の条件があるため、リフォームを検討し始めた段階で業者に相談するのがスムーズです。補助金の内容は年度ごとに変わるため、最新情報を確認しながら計画を立てましょう。 複数箇所まとめてリフォームがお得 トイレ・水栓・給湯器など複数箇所を同時にリフォームすると、工事費用の節約にもなります。 足場や養生などの共通費用を一度にまとめられるため、個別に工事するよりもトータルコストを抑えられるケースが多いです。 5. 静岡市の暮らしに合った節水リフォームの進め方 まずは「気になる場所」から相談してみよう 節水リフォームは、必ずしも全箇所を一度に行う必要はありません。 「まずトイレだけ」「シャワーヘッドから試してみたい」など、気になる場所・予算に合わせて段階的に進めることができます。 大切なのは、信頼できる業者に相談し、ご自宅の状況に合ったプランを提案してもらうことです。 静岡市で節水リフォームをお考えの方は、地域の気候や住宅事情を熟知した地元業者への相談がおすすめです。 静岡市の気候に合わせた設備選びを 静岡市は温暖な気候ですが、夏の湿度は高く、水まわりのカビや水アカが気になる季節でもあります。 節水性能だけでなく、防カビ・防汚機能を備えた設備を選ぶことで、掃除の手間も同時に減らすことができます。 地元の業者であれば、静岡市の住宅事情に合った素材・設備を熟知しているため、的確なアドバイスが期待できます。 にじいろリフォームへお気軽にご相談ください 静岡市で水まわりの節水リフォームをご検討の方は、静鉄不動産の水まわりリフォーム専門ブランド「にじいろリフォーム」へお気軽にご相談ください。現地調査・お見積もりは無料で承っております。 補助金の活用方法や、ご予算に合わせたプランのご提案も丁寧に対応いたします。まずはお気軽にお問い合わせください。 ※本記事に記載の節水率・使用水量・節約額・工事費用は、各メーカーの公表データおよび試算値に基づくものです。製品・メーカー・機種・使用状況・工事内容により実際の数値は異なります。最新の製品情報については各メーカーの公式サイト、費用についてはお見積もりにてご確認ください。
2026.07.16
リフォームの期間や費用などリフォームをする際に知っておきたい情報をご紹介します。
リフォームに関する知識や、ノウハウ、ポイントなど、
初めてのリフォームを検討している方にもわかりやすく解説をします。
大切なお住まいを守り、より快適に暮らしていくためのリフォーム工事。お客様の想いをしっかりとカタチにするために、にじいろリフォームでは経験豊富なスタッフが対応させていただきます。
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